ブリヂストンスポーツは、日本国内で販売代理店契約をしている「Tecnifibre」ブランドから、 フラッグシップモデルである攻撃的なプレーを求める競技者向けラケット『Tecnifibre T-FIGHT』シリーズを モデルチェンジして3月に発売する。
ダイナコアテクノロジー 同シリーズは、新たなフレーム設計の「DYNACORE TECHNOLOGY」により、プレーヤーが求める素早い操作性や「へたらない」高耐久性を追求し、テニスプレー時のインパクトから生じる筋肉への負担を軽減した シリーズ。
ラインアップは、27インチモデル(ラケット長)を5スペック用意、「315」「300」はフェースエリアが98inch2となり、 ウエイト設定、フェースサイズも一新し、ボールスピードとスピン性能の両立を追求した。
さらに、様々な新パーツを採用し、ストリングメーカーならではのこだわりが満載。ジュニア用の2機種も同時発売する。
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