地上で最も過酷な一般参加レースが来夏開催へ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

地上で最も過酷な一般参加レースが来夏開催へ

 地上で最も過酷な一般参加レース「オートルート」が2011年8月にジュネーブ~ニース間で初開催される。全7ステージ、総距離716km。アルプスの伝説的な14峠を越え、積算登坂標高差は18,000mにもなるという。

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 地上で最も過酷な一般参加レース「オートルート」が2011年8月にジュネーブ~ニース間で初開催される。全7ステージ、総距離716km。アルプスの伝説的な14峠を越え、積算登坂標高差は18,000mにもなるという。
  •  地上で最も過酷な一般参加レース「オートルート」が2011年8月にジュネーブ~ニース間で初開催される。全7ステージ、総距離716km。アルプスの伝説的な14峠を越え、積算登坂標高差は18,000mにもなるという。
 地上で最も過酷な一般参加レース「オートルート」が2011年8月にジュネーブ~ニース間で初開催される。全7ステージ、総距離716km。アルプスの伝説的な14峠を越え、積算登坂標高差は18,000mにもなるという。

 ヨットやアウトドアスポーツイベントを運営するサードポールが企画したステージレース形式のサイクリングツアー。8月21日から27日までの日程で、スイスのジュネーブからフランスのニースまでのルートを走る。全行程がアルプス山脈を縦走するため、非常にハードな山岳レースとなる。大会4日目はセールシュバリエからグランドン峠までの12kmタイムトライアルも組み込まれている。
《編集部》
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