巨人、延長11回の死闘を制す…中日は福谷浩司が誤算 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

巨人、延長11回の死闘を制す…中日は福谷浩司が誤算

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野球 イメージ(c)Getty Images
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巨人は5月20日、ナゴヤドームで中日と対戦。延長11回までもつれこんだ死闘は、巨人が2-0で勝利した。

0-0で迎えた11回表、巨人は中日の3番手・福谷浩司投手の冒頭で待望の先制点を奪うと、続く2死三塁の好機に、大田泰示外野手が適時打を放ってリードを2点に広げた。対する中日は打線が沈黙。巨人・先発の菅野智之投手ら3投手のリレーの前に無得点に終わった。

これに対して、「こういう試合をとれるんだから、巨人はやっぱり強いね」「菅野が投げる試合は必ず勝ちたい!だから今日は最高の勝利!大田も起用によく応えた」「福谷で打たれたら…っていうのは確かにあるけど、もったいないね。ミスからだから」など、ファンからはさまざまな声が寄せられていた。
《浜田哲男》
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