アジア選手権に日本ナショナルチームは渡辺一成、西加南子ら45選手を派遣 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

アジア選手権に日本ナショナルチームは渡辺一成、西加南子ら45選手を派遣

スポーツ 短信
2014ジャパンカップ・オープンレース女子は西加南子が優勝
  • 2014ジャパンカップ・オープンレース女子は西加南子が優勝
  • アジア競技大会の男子ケイリンで2位になった渡辺一成
タイで開催されるアジア選手権に日本はエリート29選手、ジュニア16選手の合計45選手を派遣し、アジアチャンピオンを目指して戦う。

エリート・トラック男子=渡辺一成、新田祐大、河端朋之、脇本雄太、雨谷一樹(以上競輪選手)、窪木一茂(和歌山県庁/ チーム右京)、一丸尚伍(ブリヂストンアンカー)、倉林巧和(日本体育大大学)、近谷涼(日本大)
女子=加瀬加奈子、石井貴子、小林優香(以上女子競輪選手)、前田佳代乃(京都)、塚越さくら、上野みなみ(以上鹿屋体育大大学院)、小島蓉子(日本体育大大学院)、中村妃智(日本体育大)
エリート・ロード男子=佐野淳哉(那須ブラーゼン)、新城幸也(ヨーロッパカー)、内間康平(ブリヂストンアンカー)、中島康晴(愛三工業レーシング)
女子=西加南子(LUMINARIA )、萩原麻由子(Wiggle Honda pro team )、針谷千紗子(Live GARDEN BICI STELLE )、與那嶺恵理(サクソバンFX 証券)
U23 ・ロード男子=徳田優(鹿屋体育大/CHAMPION SYSTEM )、黒枝咲哉(鹿屋体育大)、小石祐馬(CHA MPION SYSTEM )、清水太己 (EQA U23 )
ジュニア・トラック男子=南潤(和歌山北高)、森川康輔(岐阜第一高)、伊藤稔真(三重・朝明高)、沢田桂太郎(宮城・東北高)※、安川義道(奈良・榛生昇陽高)、安田開(京都・北桑田高)、今村駿介(福岡・祐誠高)
女子=鈴木奈央(静岡・星陵高)、梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸高)※、橋本優弥(岐阜商業高)、古山稀絵(東京・昭和第一学園高)、大久保花梨(福岡・祐誠高)
ジュニア・ロード男子=石上優大(神奈川・横浜高)、沢田桂太郎(宮城・東北高)※、冨尾大地(鹿児島・南大隅高)、渡邉歩(福島・学法石川高)
女子=梶原悠未※、内村舞織(鹿児島・南大隅高)
※はトラックとロードの兼任
《編集部》
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