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曲面有機ELディスプレイ「エッジスクリーン」を採用「GALAXY Note Edge」

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GALAXY Note Edge
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KDDI、沖縄セルラーは、曲面有機ELディスプレイ「エッジスクリーン」を採用した約5.6インチSuper AMOLEDディスプレイと2.7GHzクアッドコア搭載の「GALAXY Note Edge」を10月下旬以降、発売する。

「GALAXY Note Edge」は、スーパー有機EL(Super AMOLED)ディスプレイにメイン画面と独立して動く「エッジスクリーン」を搭載したことで、メイン画面の大画面の操作性を損なわずにアプリや音楽プレイヤーの切り替えを素早く操作出来るほか、天気やニュースなど各種情報も表示する。

「エッジスクリーン」は、アプリや動画のショートカット操作に加えて、au限定の機能としてau EメールやSMS受信時のアニメーション通知や本文表示も可能だ。

また、「GALAXY Note Edge」のカメラ機能として、サブカメラは「GALAXY Note3」から60%向上したF値1.9や90°の広角レンズを採用。ワイド自分撮りモードを使うと最大120度広角撮影が可能で、自撮りや集合写真も驚くほど明るくキレイに撮影できるとしている。

さらに、好評のSペン機能も進化し、PCマウスのように写真やファイルを選択できるほか、撮った写真に落書きや、ブラウザから好きな部分を切り取って無料のコミュニケーションアプリなどに貼るだけで送信することが可能となった。
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