スポーツ中の脳に対する衝撃度をはかる、小型クリップタイプセンサー | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

スポーツ中の脳に対する衝撃度をはかる、小型クリップタイプセンサー

アメリカ発、ベン・ハーバーティンが開発した脳に与えられた衝撃を計測するセンサー、ジョルトセンサーがクラウドファウンディングのキックスターターに登場した。

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スポーツ中の脳に対する衝撃度をはかる、小型クリップタイプセンサー
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アメリカ発、ベン・ハーバーティンが開発した脳に与えられた衝撃を計測するセンサー、ジョルトセンサーがクラウドファウンディングのキックスターターに登場した。

スポーツ中の脳に対する衝撃は、大きな事故につながりやすいもの。衝撃を受けたとき、その場ではわからなくても、後になってさまざまな症状が出たりするものである。

ジョルトセンサーはシリコンで覆われたクリップタイプのセンサー、スポーツ中の脳に対する衝撃を計測、評価し、即座に登録された連絡先に送信。

選手のコーチや両親はそのデータをスマホで受信することができる。
これによって、選手自身が気づいていない脳に対する衝撃をコーチが知ることができるようになり、
また、重大な障がいになりうるときは途中でスポーツを中止することができるようになる。
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