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トラックワールドカップ第2戦も日本勢は苦戦

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 コロンビアのカリで12月16日に開幕したトラックワールドカップ第2戦は、同日に男子チームスプリントが行われ、フランスが43秒539で優勝した。日本勢は新田祐大、柴崎淳、渡邉一成の競輪選手で構成されたシクロチャンネル東京が45秒545で8位、同じく競輪選手の雨谷一樹、北津留翼、脇本雄太で構成された日本ナショナルチームが45秒856で12位。

 ロンドン五輪の正式種目である複合競技、男子オムニアムでは、ポイントレース予選(15km)に脇本が出場したが、13位で決勝に進めなかった。大会は18日まで。
《編集部》
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