【注目】オピニオンニュースまとめ(28 ページ目) | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

【注目】オピニオンに関するニュースまとめ一覧(28 ページ目)

【山口和幸の茶輪記】ジロ・デ・イタリア開幕と同時にタイタニックの悲劇に思いをはせる 画像
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【山口和幸の茶輪記】ジロ・デ・イタリア開幕と同時にタイタニックの悲劇に思いをはせる

ツール・ド・フランスとともに「二大大会」といわれる自転車ロードレース、ジロ・デ・イタリアの第97回大会が5月9日に英国・北アイルランドのベルファストで開幕する。第1ステージと第2ステージのスタート地点となるのは、べルファストの港に面したタイタニック博物館前だ。

【インタビュー】『ネイチャー』案内人・詩歩に訊く! 「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」 画像
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【インタビュー】『ネイチャー』案内人・詩歩に訊く! 「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」

『ディープ・ブルー』『アース』のBBC EARTHが贈る、史上初となる“4K3D”ネイチャー・ドキュメンタリー映画『ネイチャー』が5月2日(金)より公開となる…

【澤田裕のさいくるくるりん】江戸川サイクリングのススメ 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】江戸川サイクリングのススメ

東京都内のサイクリングロードというと、すぐに思い浮かぶのが多摩川と荒川。どちらも週末にはサイクリストだけでなく散歩やジョギングをする人、河川敷の施設を利用する人でにぎわっており、それゆえトラブルも発生しがちです。

【疋田智のバイシクル物語】「真理ちゃん自転車」を憶えてるかって? 画像
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【疋田智のバイシクル物語】「真理ちゃん自転車」を憶えてるかって?

「真理ちゃん自転車」ってご存じですか。昭和40年代末頃にブリヂストン自転車がリリースした、正式名称「ドレミ真理ちゃん」。女の子用(幼児用)自転車なんだけど、男の子用の「ドレミ仮面ライダー」の対になる形でヒットした。

【自転車のある風景】時間と距離を置き、自転車で風を受ける 画像
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【自転車のある風景】時間と距離を置き、自転車で風を受ける

自然の中で時間の流れを気にせずに過ごせるオーストラリア風祭日の風景

新連載【礒崎遼太郎の農輪考】地球で生きる、自然発生的な選択肢としての自転車 画像
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新連載【礒崎遼太郎の農輪考】地球で生きる、自然発生的な選択肢としての自転車

2013年の6月に、筆者は自然農法家の友人と、アースコンチェルトという自然農法ユニットを立ち上げた。奈良の山奥で1人農業を始めた友人を手伝う形。

【津々見友彦の6輪生活】ログでひろがるサイクルライフ、データ活用の垣根は限りなく低くなった 画像
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【津々見友彦の6輪生活】ログでひろがるサイクルライフ、データ活用の垣根は限りなく低くなった

本格的なサイクルナビゲーションをお手軽に欲しい!と、いう方にパイオニアの“ポタナビ”(SGX-CN710、実売価格3万8000円前後)が楽しい。

【澤田裕のさいくるくるりん】自転車の車道走行、安全には理由がある 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】自転車の車道走行、安全には理由がある

「自転車は車両だから、車道を走るのが当たり前で…」、買い物のときぐらいしか自転車に乗らない人にそんな話をすると、決まって返ってくるのが「車道を走るのは危険だから」という言葉です。

【飯島美和のケ・セラ・セラ】 語学を“語楽”にするために 画像
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【飯島美和のケ・セラ・セラ】 語学を“語楽”にするために

レースシーズン真っただなかの4月下旬、ベルギーでのレース取材をパスし、フランスの自宅でひとり、つかの間の休み。そんなときに限ってクルマが故障…。

【自転車のある風景】BikeSAがサイクリストコミュニティの核であり続ける理由 画像
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【自転車のある風景】BikeSAがサイクリストコミュニティの核であり続ける理由

南オーストラリア州アデレードに本拠地があるBike SAは、サイクリストたちに様々なサービスを提供し続け30年以上になります。

【澤田裕のさいくるくるりん】荒川の減速舗装にみる、自転車規制の混沌 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】荒川の減速舗装にみる、自転車規制の混沌

このコラムで紹介した荒川の緊急用河川敷道路において、新たな動きがありました。国道4号線の千住新橋との立体交差を前後する3か所に、自転車を減速させるための舗装が施されたのです。

【津々見友彦の6輪生活】安全確認に救世主、グラスマウントミラーの実力 画像
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【津々見友彦の6輪生活】安全確認に救世主、グラスマウントミラーの実力

いよいよ、春めいて来て、サイクリングロードや一般道路を走る機会が増えてきた。

注目の新ブランド、トンプソン・シリウス2.0試乗 懐の深さが際立つミドルモデル 画像
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注目の新ブランド、トンプソン・シリウス2.0試乗 懐の深さが際立つミドルモデル

「オランダ~ベルギー・フランダースin東京散走」への参加のため、ベルギーの老舗メーカーであるトンプソン・シリウス2.0を試乗した。

【澤田裕のさいくるくるりん】自転車の殿堂が教えてくれる、初心と今後 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】自転車の殿堂が教えてくれる、初心と今後

目黒駅から目黒通りを東に進んで徒歩3分という好立地に、新しく「自転車文化センター」が誕生しました。

【山口和幸の茶輪記】使ってわかる、専用ウエアの底力 画像
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【山口和幸の茶輪記】使ってわかる、専用ウエアの底力

自転車に乗るのが気持ちいい季節になった。

【飯島美和のケ・セラ・セラ】サマータイムを有効活用するために大切なこと 画像
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【飯島美和のケ・セラ・セラ】サマータイムを有効活用するために大切なこと

日本は桜が満開かぁ~。フランスで生活するようになって4年目、桜見てないな…。SNSにアップされている桜の写真を見ながら日本に思いを馳せ、雨続きのフランスの自宅で春の訪れを待っている。

【津々見友彦の6輪生活】いまダウンロードしたい、自転車乗り必携ナビアプリ 画像
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【津々見友彦の6輪生活】いまダウンロードしたい、自転車乗り必携ナビアプリ

ガジェット好きな自転車乗りにとっての定番はナビゲーション。私も10数年前から色々と購入したが、最近手軽で気に入っているのがiPhoneやアンドロイドで走るナビアプリ。

【澤田裕のさいくるくるりん】荒川の河川敷道路に新ルール、サイクリストへの影響は 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】荒川の河川敷道路に新ルール、サイクリストへの影響は

ようやく春めいてきた3月中旬、荒川上流部を目指して自宅から走り出しました。ところが川にたどり着いて河川敷に下ったとたん、工事で迂回せねばならないことを知ります。 しかも強い向かい風。そのためあっさり断念してハンドルの向きを変え、下流へと再スタートを切

【山口和幸の茶輪記】荒川河川敷で時速制限が撤廃されたわけ 画像
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【山口和幸の茶輪記】荒川河川敷で時速制限が撤廃されたわけ

荒川河川敷を走る自転車の「制限時速20km」がルールからなくなった。ただしこれには奥深い理由があって、「だったらこれからは時速40kmで突っ走っていいんだな!」という結論にはならないので最後まで読んでね。

【飯島美和のケ・セラ・セラ】選手と同じ空気を吸い、情報を届け続ける意義 画像
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【飯島美和のケ・セラ・セラ】選手と同じ空気を吸い、情報を届け続ける意義

イタリアに春に訪れを告げるレースとして、「春」という意味の「プリマベーラ」と呼ばれるミラノ~サンレモが3月23日に開催された。100年を超える伝統を有するこのレースは、その名の通りミラノをスタートする。ジェノバを通過し、イタリアの西岸沿いを南下してサンレモ

【澤田裕のさいくるくるりん】自転車は都市交通の“救世主”になり得るのか 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】自転車は都市交通の“救世主”になり得るのか

年度の切り替わりを控え、就職や進学、転勤、転職などを機に、都市部に移り住む人が増える時期となっています。新しい住まいをどこにするかを悩み、それがどんなところになるのか、期待と不安を抱いている人も多いでしょう。

【飯島美和のケ・セラ・セラ】つながらない環境の是非と対処法 画像
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【飯島美和のケ・セラ・セラ】つながらない環境の是非と対処法

Ciao!イタリアからこんにちは。私は3月12日から18日まで7つのステージで行われるティレーノ~アドリアティコというレースの取材に参加していました。

【山口和幸の茶輪記】ボルドーとツール・ド・フランス、連綿と続く絶好のコラボ 画像
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【山口和幸の茶輪記】ボルドーとツール・ド・フランス、連綿と続く絶好のコラボ

ボルドーにツール・ド・フランスがゴールするときのプレスセンターはいつも茶色に濁った川沿いにあるワインの旧集積場だ。100回の大会の中で80回の訪問回数はパリをのぞくと第1位。第2位はポーの63回だからダントツ。ツール・ド・フランスのコース設定においしいワイン

【津々見友彦の6輪生活】効率ライドへ、賢いガジェット取り付けを模索 画像
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【津々見友彦の6輪生活】効率ライドへ、賢いガジェット取り付けを模索

自転車は人間の体力的な性能を飛躍的に倍増してくれる素晴らしいマシンだ。歩くと一日30km程度しか移動できないのに、自転車なら軽く100kmを超えることが出来る。

【澤田裕のさいくるくるりん】燃え尽きサイクリストにならないために 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】燃え尽きサイクリストにならないために

ランニングを始めた人のうち67%が、6か月以内に辞めてしまったそうです。スポーツウェアの製造と販売を手がけるデサントが、昨秋行ったアンケート調査の結果です。

【山口和幸の茶輪記】自転車保険、市場活性化は見直しの好機 画像
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【山口和幸の茶輪記】自転車保険、市場活性化は見直しの好機

au損保やセブンイレブンに続いて、いよいよNTTドコモから自転車保険が登場した。ドコモのプレミアムクラブ会員対象という限定ではあるが携帯電話から申し込みができ、自転車事故などによる賠償責任を最大2億円まで補償する。月440円からで、夫婦プランは640円、家族プラ

新連載【飯島美和のケ・セラ・セラ】ツール・ド・ランカウイはメディア重視、衝撃の規模感 画像
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新連載【飯島美和のケ・セラ・セラ】ツール・ド・ランカウイはメディア重視、衝撃の規模感

週1回のコラムを担当させていただきます飯島美和です。よろしくお願いします。 このコラムの題名「ケ・セラ・セラ」はフランス語で「なるようになる」、小さいことは気にしないという意味。まぁ、日本語訳として一番あてはまる言葉は沖縄弁の「なんくるないさ~」とい

【澤田裕のさいくるくるりん】レンタサイクルで瀬戸内海横断を手軽に、新サービススタート 画像
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【澤田裕のさいくるくるりん】レンタサイクルで瀬戸内海横断を手軽に、新サービススタート

本州と四国を結ぶ瀬戸内しまなみ海道は、国内はもとより海外からも観光客が訪れるサイクリングの聖地です。

【山口和幸の茶輪記】世界で戦う女子中学生ライダー、畠山紗英の底知れぬ可能性 画像
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【山口和幸の茶輪記】世界で戦う女子中学生ライダー、畠山紗英の底知れぬ可能性

ソチオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプでは15歳の平野歩夢が銀メダル、18歳の平岡卓が銅メダルを獲得した。10歳に満たないころから海外メジャーレースに身を投じ、世界の強豪と戦ってきたのだからメダル獲得に値するトップクラスのアスリートなのだろう。

新連載【津々見友彦の6輪生活】2輪と4輪の好適併用が生む、移動の“超効率化” 画像
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新連載【津々見友彦の6輪生活】2輪と4輪の好適併用が生む、移動の“超効率化”

多人数や荷物の多いときの移動にはクルマはとても便利で効率がいい。でも一人の移動の際は自転車がある意味で効率的。

新連載【澤田裕のさいくるくるりん】コミュニティサイクルが教えてくれる“新しい景色” 画像
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新連載【澤田裕のさいくるくるりん】コミュニティサイクルが教えてくれる“新しい景色”

「コミュニティサイクル」という言葉を聞いたことがありますか? エリア内に複数の貸し出し&返却スポットが用意され、そこで自由に乗り捨てられるレンタサイクルのことです。7年前にスタートしたフランスのヴェリブは、パリ市内1700か所以上のスポットに2万3000台が配

【山口和幸の茶輪記】エベレスト再挑戦にみる、右京の美学 画像
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【山口和幸の茶輪記】エベレスト再挑戦にみる、右京の美学

元F1レーサーで、現在は自転車ロードチームの監督としても活動する片山右京が4月にエベレスト登頂にチャレンジすることを明らかにした。 39歳だった2002年以来となる世界最高峰挑戦で、前回は悪天候に阻まれて登頂を断念した。ボクはその2年前に知り合い、2001年10月に

【山口和幸の茶輪記】冬季五輪、“元祖レジェンド”エリック・ハイデンに意外な経歴 画像
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【山口和幸の茶輪記】冬季五輪、“元祖レジェンド”エリック・ハイデンに意外な経歴

冬季五輪のレジェンドと言えばエリック・ハイデンだろう。1980年のレークプラシッド五輪において、男子スピードスケートの5種目すべてで金メダルを獲得した米国選手だ。短距離の500mから長距離の1万mまで圧倒的なパワーでトップフィニッシュしたのだから、パーフェクト

【山口和幸の茶輪記】冬季五輪と自転車競技…シクロクロス、正式採用の可能性は 画像
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【山口和幸の茶輪記】冬季五輪と自転車競技…シクロクロス、正式採用の可能性は

ソチオリンピックでは連日熱戦が繰り広げられているが、この冬季オリンピックに自転車競技のシクロクロスを正式種目として採用してはどうかという議論が行われている。国際オリンピック委員会のトーマス・バッハ会長と国際自転車競技連合のブライアン・クックソン会長の

新連載【山口和幸の茶輪記】“ディレーラー”は世紀の誤訳 画像
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新連載【山口和幸の茶輪記】“ディレーラー”は世紀の誤訳

「というと、ムッシューはトゥール・ド・フランス自転車大レースをご存知ない?」 これは「くまのパディントン」シリーズのうち70年に初版発行された「パディントン、フランスへ」のなかに登場するセリフ。物語のなかではその後、三輪車に乗って選手気取りのパディント

ボッテキアが目指すもう一つの「理想の走り」 vol.1 画像
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ボッテキアが目指すもう一つの「理想の走り」 vol.1

安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はBOTTECCHIA EMME2

ミステリアスな起源をもつイタリアブランド vol.2 画像
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ミステリアスな起源をもつイタリアブランド vol.2

安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はBOTTECCHIA EMME 695

エンデュラスロード界の革命児…か? vol.2 画像
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エンデュラスロード界の革命児…か? vol.2

安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はTREK DOMANE 6.2

エンデュラスロード界の革命児…か? vol.1 画像
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エンデュラスロード界の革命児…か? vol.1

安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はTREK DOMANE 6.2

今でも「軽さは善」か、「今さら世界最軽量」なのか vol.1 画像
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今でも「軽さは善」か、「今さら世界最軽量」なのか vol.1

安井行生のロードバイク徹底インプレッション ヒルクライム、ダウンヒル、ワインディング一台300km乗り倒し!今回の一台はCANNONDALE SUPERSIX EVO

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