中日が4連勝、小笠原慎之介が9回途中2失点…巨人は打線が沈黙 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

中日が4連勝、小笠原慎之介が9回途中2失点…巨人は打線が沈黙

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東京ドーム
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中日は6月24日、東京ドームで巨人と対戦。先発の小笠原慎之介投手が9回途中2失点の好投を見せ、打線は17安打と爆発。8-2で快勝し4連勝を飾った。

中日は3回表、京田陽太内野手の適時三塁打で1点を先制すると、4回表には無死一、三塁の好機で森野将彦内野手の併殺打の間に走者が生還し2-0。7回表にはゲレーロ外野手の適時打や代打・谷哲也のプロ初アーチとなる3点本塁打などで5点を追加した。

投げては、小笠原が9回途中7奪三振の好投を見せ、今季2勝目。対する巨人は打線がわずか4安打と沈黙し、投手陣も崩壊した。


《浜田哲男》
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