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横浜スタジアム、6,956席の座席カラーを横浜ブルーに変更

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横浜スタジアム、6,956席の座席カラーを横浜ブルーに変更
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横浜DeNA ベイスターズと横浜スタジアムは、「コミュニティボールパーク」化構想に基づく2017年改修第一弾として、横浜スタジアム 内野エリア6,956席の座席カラーを“横浜ブルー”に変更する。

「コミュニティボールパーク」化構想は、野球が好きな人から野球を生で観戦したことがない人まで気軽に集い、楽しめる場をつくることを目的とした構想だ。座席カラーの変更は、昨年に引き続き実施。既存座席位置の入替を含め、2段階の工程を経て行う。

第1弾は、BAY SIDE 内野指定席A・Bが対象。座席色をオレンジから横浜ブルーに変更する。3月3日(金)完了予定。第2弾では、BAY・STAR SIDE 内野指定席Cの座席色をオレンジから横浜ブルーに変更。また、横浜ブルーのSTAR SIDE 内野指定席A・Bの座席タイプを固定式から跳ね上げ式に変更する。4月28日(金)完了予定。

今回、内野エリア6,956席の座席カラーを変更することにより、横浜スタジアムの座席のうち67%が“横浜ブルー”の座席となる。また、内野指定席A、B(BAY SIDE・STAR SIDEとも)に設置される座席は、座面が上がる跳ね上げ式座席を採用。座席間の移動がしやすく、快適に観戦できるようになる。両社は今後も、横浜スタジアムの“横浜ブルー”化を進めていく。
《美坂柚木》
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