ファンキー加藤W不倫「責任の多くは僕にある」 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

ファンキー加藤W不倫「責任の多くは僕にある」

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 本日発売の『週刊女性』でW不倫が発覚したファンキー加藤が会見を開いた。不倫相手の女性は芸人・アンタッチャブルの柴田英嗣の元妻。加藤は2013年に結婚し、昨年には第1子が誕生している。

 TV中継もされた会見で加藤は、掲載された記事の内容を全面的に認め、今回の騒動について関係者や柴田に対して謝罪した。

 加藤が不倫相手の女性と出会ったのは後輩との飲みの席。自分の方から声をかけたので責任の多くは自分にある、と加藤は述べた。柴田は今回の不倫をきっかけに離婚。加藤と柴田は元々友人関係で、加藤と不倫相手、柴田の3人で話し合ったこともあるというが、それまで不倫相手の夫が柴田だと知らなかったという。また話し合いの席で柴田は声を荒げたりするようなことはなく、冷静に対応してくれたと語った。

 さらに不倫相手の女性は妊娠中。今月出産予定で、加藤は子どもを認知し、養育費を払うことを決めている。

 不倫相手の妊娠は昨年9月に発覚、11月ごろに妻に伝え、話し合いは何度も重ねてきたと語った。加藤自身も最初は戸惑ったが、「生まれてくる子どもに罪はないので、誠心誠意向き合っていこうという気持ちになった」とコメントした。

ファンキー加藤W不倫について会見「責任の多くは僕にある」

《non@RBBTODAY》

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