実業団の開幕戦、東日本は長沼が優勝 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

実業団の開幕戦、東日本は長沼が優勝

 第43回全日本実業団東日本サイクルロードレース大会が4月26日に群馬サイクルスポーツセンターを周回する距離162kmで開催され、宇都宮ブリッツェンの長沼隆行が後続を3秒離して優勝した。同チームは今年発足した地域密着型のチームで、この大会がデビュー戦だった。

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 第43回全日本実業団東日本サイクルロードレース大会が4月26日に群馬サイクルスポーツセンターを周回する距離162kmで開催され、宇都宮ブリッツェンの長沼隆行が後続を3秒離して優勝した。同チームは今年発足した地域密着型のチームで、この大会がデビュー戦だった。
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 第43回全日本実業団東日本サイクルロードレース大会が4月26日に群馬サイクルスポーツセンターを周回する距離162kmで開催され、宇都宮ブリッツェンの長沼隆行が後続を3秒離して優勝した。同チームは今年発足した地域密着型のチームで、この大会がデビュー戦だった。

●全日本実業団東日本サイクルロードレース
1 長沼隆行(宇都宮ブリッツェン)4時間19分59秒
2 辻善光(マトリックスパワータグ)3秒遅れ
3 小段亮(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)3秒遅れ
4 秋山英也(愛三工業)5秒遅れ
5 鈴木真理(シマノ)6秒遅れ
6 大塚潤(ユーキャン八王子)8秒遅れ
《編集部》
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