市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催

イベント スポーツ
市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催
  • 市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催
  • 市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催
  • 市民手作りの大会で走り初め「高槻シティハーフマラソン」1月開催
全日本ハーフマラソンランキング大会「第28回高槻シティハーフマラソン」が2020年1月19日(日)、大阪・高槻市立陸上競技場周辺にて開催される。

「高槻シティハーフマラソン」は、ランナーズファースト、豊かなホスピタリティ、安心・安全がモットーの市民手作りの大会だ。約20名の医師、看護師が伴走し、沿道ではたかつき太鼓、高校生ブラスバンドなどがランナーを応援で後押しする。

当日はペースランナーも一緒に走り、目標達成をサポート。完走後にはドリンクやバナナの配布を行う。また、フードブースも用意する。開催種目は、ハーフ、10km、5km、エンジョイ2.7km、ファミリー2.7km。大人から子どもまで年齢、走力に応じた種目が選べる。

開催日時は、2020年1月19日(日)10時5分開会式。会場は、高槻市立総合スポーツセンター内陸上競技場周辺。申込みは公式サイトから行う。

■参加料
・男女ハーフマラソン:16歳以上3500円
・男女10km:16歳以上3500円
・男女5km:中学生1500円、16歳以上2500円
・エンジョイ2.7km:小学3年生~6年生の男女1000円
・ファミリー2.7km:18歳以上と6歳以上小学3年生以下のペア2500円
《美坂柚木》
≪関連記事≫
≫池江璃花子、ビキニ姿で海へ「セレブモデルみたいなプロポーション」と水着ショットに反響

≫GPファイナル優勝の紀平梨花、姉の紀平萌絵も話題に…ダンサーとして活動する姉との仲良し姉妹っぷりに注目

≫GP連勝の紀平梨花と本田真凛の2ショットにファン歓喜「かわいすぎます、尋常じゃなく」「姉妹みたい」

編集部おすすめの記事

page top