「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍

イベント スポーツ
「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍
  • 「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍
  • 「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍
  • 「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍
  • 「横浜マラソン2017」エントリー数7万人超え…フルマラソンの倍率は2.7倍
横浜市は、10月29日(日)に開催する「横浜マラソン2017」のエントリー状況を発表した。

「横浜マラソン2017」のエントリーは、5月18日(木)に地元優先枠と一般枠が締め切られた。フルマラソンの地元優先枠、一般枠は24,950人の募集に対し、62,462人がエントリー。全種目合計70,860人がエントリーした。

フルマラソンの横浜市民枠は募集2,000人に対し、18,611人がエントリー。倍率は9.3倍。神奈川県民枠は、募集人数1,000人に対して10,419人がエントリーし、倍率10.4倍となった。地元優先枠のエントリー合計は29,030人。

一般枠は21,950人を募集し、59,462人がエントリーした。倍率は2.7倍となっている。そのほかの種目の申込者数は、1/7フルマラソン8,296人、1/7フルマラソン(車いす)11人、2km(車いす)91人。

募集人数を超えた枠は抽選を行う。結果の通知は、地元優先枠5月31日(水)、一般枠6月14日(水)に実施。チャリティ枠、外国人優先枠等については、引き続きランナーの募集を行う。
《美坂柚木》
≪関連記事≫
≫池江璃花子、ビキニ姿で海へ「セレブモデルみたいなプロポーション」と水着ショットに反響

≫GPファイナル優勝の紀平梨花、姉の紀平萌絵も話題に…ダンサーとして活動する姉との仲良し姉妹っぷりに注目

≫GP連勝の紀平梨花と本田真凛の2ショットにファン歓喜「かわいすぎます、尋常じゃなく」「姉妹みたい」

編集部おすすめの記事

page top