地上で最も過酷な山岳ステージサイクリングはドロミテへ | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

地上で最も過酷な山岳ステージサイクリングはドロミテへ

一般参加のサイクリングとしては世界で最も過酷といわれる「オートルート」が2014年のコースを発表した。舞台はジロ・デ・イタリアの難関となるポルドイ峠、ガビア峠、ステルビオ峠などが含まれる。

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一般参加のサイクリングとしては世界で最も過酷といわれる「オートルート」が2014年のコースを発表した。舞台はジロ・デ・イタリアの難関となるポルドイ峠、ガビア峠、ステルビオ峠などが含まれる。
  • 一般参加のサイクリングとしては世界で最も過酷といわれる「オートルート」が2014年のコースを発表した。舞台はジロ・デ・イタリアの難関となるポルドイ峠、ガビア峠、ステルビオ峠などが含まれる。
一般参加のサイクリングとしては世界で最も過酷といわれる「オートルート」が2014年のコースを発表した。舞台はジロ・デ・イタリアの難関となるポルドイ峠、ガビア峠、ステルビオ峠などが含まれる。

大会は8月16~22日までの7ステージ。イタリアのコネグリアーノをスタートしてドロミテ山塊に突入。7日後にスイスアルプスを越えてジュネーブにゴールする。総距離は877km、17峠が待ち構え、累積の獲得票高は1万8900m。最高地点はステルビオ峠の2758m。

「オートルート」とはフランス語で「高い道路」という意味。
《編集部》
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