清水勇人さいたま市長がツール参戦中の新城を激励 | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

清水勇人さいたま市長がツール参戦中の新城を激励

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 さいたま市の清水勇人市長(50)がツール・ド・フランス第6ステージのスタート地点エペルネを訪れ、現在大活躍中の新城幸也(27=ヨーロッパカー)にエールを送った。市長は主催社ASOの手配でパリからヘリコプターで現地入り。新城を激励したあとはゴールまで移動し、
  •  さいたま市の清水勇人市長(50)がツール・ド・フランス第6ステージのスタート地点エペルネを訪れ、現在大活躍中の新城幸也(27=ヨーロッパカー)にエールを送った。市長は主催社ASOの手配でパリからヘリコプターで現地入り。新城を激励したあとはゴールまで移動し、
 さいたま市の清水勇人市長(50)がツール・ド・フランス第6ステージのスタート地点エペルネを訪れ、現在大活躍中の新城幸也(27=ヨーロッパカー)にエールを送った。市長は主催社ASOの手配でパリからヘリコプターで現地入り。新城を激励したあとはゴールまで移動し、世界最大の自転車レースの雰囲気を視察する。

「2日前、敢闘賞を獲得した新城選手の走りに感激しました。想像したよりも大柄ではなく、カラダもとてもスリムなことにビックリしました」と同市長。新城とガッチリと握手を交わし、このあとの健闘を祈った。
 埼玉県は自転車保有台数が全国一ということもあり、自転車を使った国際的なイベントの招致や安全な道路通行の啓蒙を行っていきたいという。
「ツール・ド・フランスのような素晴らしいレースをぜひ、さいたま市でも開催したいというのが私たちの夢です」
《編集部》

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