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アジア選手権ケイリンで日本エリート陣は完敗

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 マレーシアのクアラルンプールで開催されている第32回アジア自転車競技選手権、第19回アジア・ジュニア自転車競技選手権は2月12日、トラック競技の最終日としてケイリンが行われ、男子エリートで渡邉一成と新田祐大(ともに競輪選手)が3位と4位になった。
 2月14日
  •  マレーシアのクアラルンプールで開催されている第32回アジア自転車競技選手権、第19回アジア・ジュニア自転車競技選手権は2月12日、トラック競技の最終日としてケイリンが行われ、男子エリートで渡邉一成と新田祐大(ともに競輪選手)が3位と4位になった。
 2月14日
 マレーシアのクアラルンプールで開催されている第32回アジア自転車競技選手権、第19回アジア・ジュニア自転車競技選手権は2月12日、トラック競技の最終日としてケイリンが行われ、男子エリートで渡邉一成と新田祐大(ともに競輪選手)が3位と4位になった。
 2月14日から18日まではロードレースが開催されるが、エリート女子ロードは優勝した国・地域にロンドン五輪枠が1つ与えられるだけに注目される。

●男子エリート オムニアム
7位 西谷泰治(愛三工業)
●女子エリート オムニアム
6位 加瀬加奈子(日本競輪学校)
●決勝ケイリン 男子エリート
3位 渡邉一成(競輪選手)
4位 新田祐大(競輪選手)
●ケイリン 女子エリート
9位 石井寛子(茨城)
10位 前田佳代乃(鹿屋体育大)
●ケイリン 男子ジュニア
1位 谷口遼平(三重・朝明高)
2位 清水裕友(山口・誠英高)
《編集部》

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