北京五輪ロードで最も小柄な沖美穂のメダル獲得は? | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

北京五輪ロードで最も小柄な沖美穂のメダル獲得は?

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 北京五輪の自転車競技ロードレースに参加する各国選手の最終エントリーが8月7日に行われた。大会組織委員会から発表されたデータによると、自転車ロードレースに出場する選手の中で、最も身長の低い選手が155cmの沖美穂。小柄と言われつつも沖は、一国の出場枠が規制される五輪よりもレベルが高いとされるワールドカップで、2位や3位の実績を持つ。それだけにメダル獲得の可能性も高い。

 最も身長の高い選手はベルギーの男子選手で、197cmのヨハン・バンスメーレン。最年長選手はフランスのジャニー・ロンゴの49歳。最多出場もジャニー・ロンゴの7回。
 男子ロードのスペインチームは、ツール・ド・フランス総合優勝のカルロス・サストレ、ジロ・デ・イタリア総合優勝のアルベルト・コンタドール、3度の世界チャンピオンに輝いたオスカル・フレイレ、現世界ランキング1位のアレハンドロ・バルベルデ、サムエル・サンチェスという強力な布陣だ。
《編集部》
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