北京五輪男子ロード出場の宮澤と別府が5日に現地入り | CYCLE やわらかスポーツ情報サイト

北京五輪男子ロード出場の宮澤と別府が5日に現地入り

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 8月9日に開催される北京オリンピックの男子ロードレースに出場する宮澤崇史(30=梅丹本舗・GDR)と別府史之(25=スキル・シマノ)は、8月5日に北京のオリンピック選手村に入った。同6日には日本代表選手団の入村式が行われたが、2人は機材調整と60kmほど離れた練習コースでの調整を3時間半ほど行った。レースコースでの試走は7日に行う予定だ。

宮澤崇史のコメント
「選手村は思ったよりきれいで快適ですね。食事も問題ないです。有名選手の顔を見つけたりするとオリンピックに来ていることを実感します。本番が近づくにつれ緊張感というより集中力が高まってきた感じがします」

別府史之のコメント
「選手村は思ったよりきれいですね。食事もおいしいです。ここにきて緊張感は徐々に高まってきています。5日に乗れなかったので、6日は足馴らしのつもりで走ってきます」
《編集部》
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